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今を戦えない者に、次や未来を語る資格はない

自分が感じた日々の出来事に関する思いを、振り返りながら語ります

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公務員が憧れの職業とか、理想の結婚相手とか言われてるけど、無能な人間しかいないと再認識した件

過激なタイトルになりましたが、結論から言うと公務員と揉めました。

プレミアム付き商品券の交付の件について、詳細は下記をお読みいただければと思いますが、
理由の説明もなしに人を納得させることができると思っている人種がいることに驚きです。(多分厳密にいうと理由は何かも考えたことがないくらい無能なんだと思います)

自分の子供には、公務員になりましたが、結論から言うと公務員と揉めました。

理由の説明もなしに人を納得させることができると思っている人種がいることに驚きです。(多分厳密にいうと理由は何かも考えたことがないくらい無能なんだと思います。)

 自分の子供には、公務員とかいう思考停止の代表職種には絶対に就いてほしくないと再認識した点で、今回の件は勉強になりました。

プレミアム付き商品券の交付の件について、詳細は下記をお読みいただければと思います。

 

 

主張ポイント

(主張内容の①~③の番号は経緯の文中に記載の①~③の番号と一致しています)
①:なぜ世帯情報をすべて聞いておきながら、子育て世帯に対するプレミアム商品券購入引換券未受領ということに頭が回らず、
  住民税非課税者分の案内をしたのか。この対応によって時間、お金等無駄なコストが発生した。
②:越谷市等ほかの自治体では簡易書留で送付している自治体もあるにも関わらず、なぜ特定記録郵便を用いて送付されたのか。
  そもそも大阪市在住当時から、郵便物の誤配は頻発しており、今回、日本郵便の手違い等の都合で私がプレミアム商品券購入引換券を受領できないとすると全く納得ができない。
  そもそも転居届を提出済みであるにも関わらず、なぜ転居前の住居に重要書類を送付したのか。
③:なぜ他の市民向けには対応している内容を私に対しては対応できないのか。

経緯

大阪市からのプレミアム商品券購入引換券が未だ、手元に届いておらず、
昨年11月上旬に大阪市へ問い合わせの電話を架電。
担当者に家族構成、生年月日等のもろもろの個人情報を伝えた結果、
申請書を再交付するので待ってほしいとの回答①

11月下旬に入手した申請書に記載の上、大阪市宛に送付。
12月末に審査結果、不交付との回答書受領。

今年1月6日に大阪市の問い合わせ窓口に再度架電したところ、
私の該当する子育て世帯では申請書の送付は不要で、
昨年9月17日に送付済みとの回答を得た。そもそも私は9月19日付けで大阪市から転出済みであり、9月17日以前に転居届も提出済である②

しかし受領していない旨を伝えると、
郵便局に問い合わせをしてほしいとの回答であったため、
郵便局へ問い合わせたが郵便局からは追跡番号がないことには対応できないとの回答。

そこで、再度、大阪市の問い合わせ窓口に架電し、
郵便局の追跡番号を教えてほしいと伝えたところ、
そのような番号は把握していない、対応できないとの回答。

大阪市のWebサイト上、類似の事例に対して、追跡番号確認をする対応をしているが、

このたびの大阪市プレミアム付商品券購入引換券の発送につきましては、送付物の配送状況を記録するため郵便局の特定記録郵便を利用しお送りいたしました。購入引換券が到着していないとお問い合わせをいただき、郵便局へ配送履歴を問い合わせたところ9月18日にお届け済であることを大阪市としても確認いたしました。
(下記リンクより抜粋)https://www.city.osaka.lg.jp/seisakukikakushitsu/page/0000488211.html

なぜできないのか?と食い下がったところ、
貴方がいつのWebサイトを見ているかわからないが、そのような対応はしていないの一点張り③
私が昨年12月31日の回答を経済戦略局 産業振興部 産業振興課からの回答を見ていますと答えたところ、
それは別の部署なのでわからないとの回答。
大阪市の窓口であれば、把握しているべきであるし、把握していなかったとしても転送するなりの伝達をすべきという旨を私の方から窘めたところ、
確認して折り返し、産業振興課から回答するとの回答を得た。

ただし、現時点で未だ産業振興課からの回答はないため、督促の電話をいれたところ担当者不在のため、回答できませんとの回答。

対応状況

上記の内容を、市長宛及び市の問い合わせ窓口宛に送付。
現在回答待ちです。
回答が来たら、またこちらで報告します。